本物の「餅」、本物の「ごはん」を サトウ食品

会社の沿革

昭和20年代

昭和25年4月

佐藤勘作商店として発足、白玉粉の製造を始める

昭和30年代

昭和33年11月

初めて正月用のし餅の製造を始める

昭和36年4月

本社・新潟工場(816平方メートル)を現在地に移し、有限会社佐藤食品工業所を設立

昭和39年9月

包装餅の製造販売を始める

昭和40年代

昭和40年10月

板餅の製造販売を始める

昭和41年10月

株式会社 佐藤食品工業所に改組

昭和48年9月

レトルト殺菌釜、ロータリー真空機を駆使した新商品「切り餅」を開発し、製造販売を始める

昭和50年代

昭和50年5月

株式会社こぶし食品工業を吸収合併、当社こぶし工場(現北海道工場)とする

昭和50年6月

スーパー部門設立(現(株)パワーズフジミ)

昭和52年10月

佐賀第一工場完成

昭和54年9月

新発田第一工場完成

昭和55年4月

佐藤食品工業株式会社と改称

昭和55年10月

生切り・生丸餅製造販売を始める

昭和56年9月

佐賀第二工場(生丸餅専用工場)完成

昭和57年8月

新発田第二工場(生切り餅専用工場)完成

昭和58年10月

新商品「つきたてシングルパック」製造販売を始める

昭和60年代

昭和63年4月

米飯「サトウのごはん」製造販売を始める

平成元年代

平成元年5月

佐賀工場に配送センター完成

平成元年7月

東港配送センター完成

平成2年7月

東港第一工場完成

平成3年6月

東港第二配送センター完成

平成4年10月

北海道第2工場完成

平成5年11月

「サトウの福餅入り鏡餅」の製造販売を始める

平成6年10月

東港第一工場第2ライン増設・稼働

平成7年7月

資本金を15,675万円に増資

平成8年1月

北海道工場に製品倉庫完成

平成8年5月

佐賀工場に鏡餅ライン増設

平成8年8月

佐賀工場に製品倉庫完成

平成9年8月

東港第一工場第3ライン増設・稼動

平成10年代

平成10年4月

資本金を20,377万円に増資

平成10年5月

スーパー部門を分離独立

平成10年6月

佐賀工場丸餅ライン増設・稼動

平成11年9月

北海道米飯工場完成

平成12年4月

創業50周年を迎える

平成12年8月

東港第一工場第4ライン増設・稼動

平成13年4月

資本金を54,377万円に増資 東京証券取引所市場第二部に上場

平成14年10月

切り込み入り包装餅「こんがりうまカット」

(現在の「パリッとスリット」)製造販売を始める

平成15年9月

北海道米飯工場第2ライン増設・稼動

平成18年4月

「つきたてシングルパック」を「パリッとスリット」に全面リニューアル

平成18年5月

新潟工場閉鎖

平成18年8月

東港第二工場完成

平成20年代

平成20年9月

北海道米飯工場で食品安全マネジメントシステムの国際規格ISO22000:2005を認証取得

平成21年9月

東港工場で食品安全マネジメントシステムの国際規格ISO22000:2005を認証取得

平成22年4月

創業60周年を迎える

平成25年3月

太陽光発電事業を始める

平成26年9月

株式会社きむら食品(現 株式会社うさぎもち)を子会社とする

平成29年4月

新本社ビル完成

令和元年代

令和元年6月

サトウのごはん聖籠ファクトリー完成

令和2年8月

サトウ食品株式会社と改称

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