本物の「餅」、本物の「ごはん」を サトウ食品

サトウのごはん いわて純情米特別栽培米ひとめぼれ』は、いつ・どこで・だれがどのようにして作った米で(ID番号)、いつ米からごはんになったのか(商品枝番号)を、ホームページ上でご覧いただけます。

サトウ食品では、トレーサビリティシステムを運用しています。 トレーサビリティシステムについてはいわて純情米需要拡大推進協議会のホームページをご覧下さい。

ID番号・商品枝番号記載のイメージ
商品枝番号表示

トレーサビリティはスーパー等で並んでいる食品がいつ・どこで・どのように生産・流通されたか、お客さまのみなさんがいつでもさかのぼることができる仕組みのことです。

農林水産省は、BSE問題や食品の虚偽表示等に関連して、国民の信頼を回復するため、「食」と「農」の再生プランを提案し、平成15年度よりトレーサビリティシステムの導入を開始すると発表しました。

牛肉については、本年度、モデル実証を行い、15年度以降トレーサビリティシステムを導入、青果物・米・豚肉・水産物等についても順次導入を目指しています。

サトウのごはん いわて純情米特別栽培米ひとめぼれ』は米についてのモデル実証商品として、加工米飯食品の中でいち早くトレーサビリティシステムをとり入れました。 サトウ食品は、トレーサビリティシステムを通してお客様との「顔の見える関係」を大切にし、「見える安心」を提供していきます。

トレーサビリティ確認イメージ

サトウのごはん いわて純情米特別栽培米ひとめぼれページへ

上にもどる